高知ひろめ市場は、土佐の名物を少しづつ楽しめる、おいしい食べ物ワールド!|四国ひとり旅

高知市内をフラフラ旅しています。

大好きな「ひろめ市場」では、高知ならではの食文化を一人でも味わうことができます。
ここは60以上のお店がひしめきあい、まるで巨大な迷路のような食市場。

というより、居酒屋系フードコート。
一人でも、少しづつ、いろんな物がいただけます。

ここ、食べるのも見るのも買うのも、ものすごーーーく楽しい。

観光客だけでなく、地元の人も飲んでるところがすごい!

入口で、等身大の坂本龍馬に会う!

観光客だけでなく、地元の人も飲んでいる!

迷路みたいにお店がごっちゃり。海鮮系、安い。帰る日の夕飯を物色!

見たことない貝がたくさん!

「流れ子」って何?
==>「トコブシ」のことだそうです。アワビのような高級食材!

「イセギ」って何?
==>「イサキ」だそうです。室戸岬でたくさん釣れるらしい。

「マイゴ」って何?
==>土佐湾にいる巻貝で、標準和名は「ダンベイキサゴ」というそうです。

「ニナ貝」って何?
==>「シッタカ」のことだそうです。

この「新生姜天」は美味しかった!

「イタドリ」って、寿命を伸ばすサプリメント・レスベラトールの原料ですよね?

ピザバル、いもバル、インド料理に餃子にパスタにうどん!

 

まるで外国?屋外の洒落たバー!

サンクチュアリ」というバーです。オシャレ。

<続く>

 

この記事を書いた人

ひいらぎ

ひいらぎ

"ひいらぎ"と申します。

東京在住。

小さい頃からSF、タイムトラベル、異次元、吸血鬼、輪廻転生など、見えない世界、異質な世界にとても興味がありました。

現在は、古神道を学びながら、全国の神社をご参拝しています。